抗がん剤用語一覧


「抗がん剤用語一覧」は、信頼性の高い文献から抗がん剤に直接、または間接的に関連する用語と解説のみを抜粋した一覧表です。
一部、主旨とは異なる用語も掲載されていますが、管理人自身の参考資料としても活用している為、ご容赦ください。


 

なお、一覧表を作成する際、引用文献の記載内容を忠実に再現するよう、慎重に作業はしておりますが、それでもミスがあるかもしれません。
「抗がん剤用語一覧」の記載内容は、実際の引用文献と照合し、確認した上で判断をお願い致します。
一部の書籍を除き、ほとんどの引用文献は、Googleなどで文献のタイトルを検索すれば入手可能です(平成25年5月18日現在)。

 

引用文献

一般社団法人 日本癌治療学会 用語委員会 用語集(2004年版)

用語集記載
「日本癌治療学会 用語委員会 用語集 (2004)」

一般社団法人 日本神経学会 神経用語集

㈱医療科学社
『放射線および環境化学物質による発がん―本当に微量でも危険なのか? 』 (2005年)
独立行政法人放射線医学総合研究所名誉研究員 佐渡敏彦

用語集記載
「佐渡敏彦 (2005) 放射線および環境化学物質による発がん 医療科学社」

がんの化学療法と看護 No.02 看護に役立つがん化学療法の知識
有吉寛(県立愛知病院/院長)
提供:ブリストル・マイヤーズ㈱
企画・発行:株式会社 協和企画
2003年2月作成 コード:CN002

用語集記載
「がんの化学療法と看護 No.02 (2003)」

公益社団法人 日本産科婦人科学会 日産婦誌52巻12号 2000年12月
新しい抗癌剤シリーズ Topoisomerase阻害剤 塩酸イリノテカン
東海大学医学部 産婦人科講師 村上優

用語集記載
「日産婦誌52巻12号 新しい抗癌剤シリーズ Topoisomerase阻害剤 (2000)」

㈱講談社
『生命のセントラルドグマ―RNAがおりなす分子生物学の中心教義』 (2007年)
東京理科大学 理学部第一部 教養学科 生物学教室・武村研究室 講師
武村政春

用語集記載
「武村政春 (2007) 『生命のセントラルドグマ―RNAがおりなす分子生物学の中心教義』 講談社」

㈱講談社
『毒物雑学事典―ヘビ毒から発ガン物質まで』 (1984年)
医学博士 大木幸介

用語集記載
「大木幸介 (1984) 『毒物雑学事典―ヘビ毒から発ガン物質まで』 講談社」

国際骨髄腫財団日本支部 日本骨髄腫患者の会
多発性骨髄腫 患者の手引き 2007年版
著:Brian G.M.Durie,M.D
翻訳:日本骨髄腫患者の会翻訳チーム
監訳:尾崎修治(徳島大学病院、顧問医師)

用語集記載
「国際骨髄腫財団日本支部 多発性骨髄腫 患者の手引き (2007)」

タカラバイオ㈱ 遺伝子検査の基礎知識

タカラバイオ㈱ 遺伝子検査用語集

徳島大学疾患プロテオゲノム研究センター
生体情報部門 病態ゲノム分野 Division of Genetic Information
ゲノム機能学用語集

用語集記載
「徳島大学疾患プロテオゲノム研究センター ゲノム機能学用語集」

独立行政法人 国立国語研究所 「病院の言葉」委員会(2009)
「病院の言葉」を分かりやすくする提案

用語集記載
「国立国語研究所 「病院の言葉」を分かりやすくする提案 (2009)」

内閣府 食品安全委員会
平成20年10月食品の安全性に関する用語集(第4版)

用語集記載
「内閣府 食品安全委員会 食品の安全性に関する用語集(第4版 2008)」

マッキャンヘルスケアワールドワイドジャパン 2008年7月作成
ゼヴァリンによるRI(アイソトープ)標識抗体療法を受ける患者さんやご家族の方へ

用語集記載
「マッキャンヘルスケア ゼヴァリンによるRI標識抗体療法を受ける患者さんやご家族の方へ (2008)」

 


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